与那国島

 ◆国名
    日本(Japan)


 ◆場所
    日本最西端の有人島
    


 ◆旅事情
 言語 : 日本語 (与那国語がある、弁ではなく言語)
電気 : 100V 60Hz
携帯 : 全て使えます
乗物 : バス(1日7便)
地理 : 周囲;27.5km 面積;28.9km2 人口;約1700人
気候 :
 1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高気温(℃)202223262829333231282622
最低気温(℃)161718222325272626232218
平均水温(℃)232223232527293029282625
降雨量(mm)242147163154317131130150655284222348
気候 梅雨 台風 


 ◆旅行日程 2004/4/16〜 4/20
日付場所内容宿泊
1日目関空 → 石垣島 → 与那国島移動与那国島
2日目与那国島ダイビング 3DIVE与那国島
3日目与那国島ダイビング 3DIVE与那国島
4日目与那国島ダイビング 3DIVE与那国島
5日目与那国島 → 石垣島 → 関空移動 


 ◆アクセス
    関空 → 石垣島 : 飛行機 2時間半
    石垣島 → 与那国島 : セスナ 30分
    
    琉球エアコミューターで            到着                       与那国空港

    当日着のためには石垣→与那国間はセスナです。
    荷物は手荷物のみで一人10kgまで。
    当然スーツケースは乗せられません、事前に宅急便で送りましょう、ただし4日掛かるのでお早めに。


 ◆宿泊 ホテルニューサンライフ
    
    部屋                       風呂            廊下

    お兄が泊まってたのはダイビングショップと併設する「ホテルニューサンライフ」。
    コンクリ打ちっ放しのお風呂は、ちょっとビックリ (^^;)
    ダイバーだけじゃなく、観光客や釣り客も泊まってました。


 ◆食事 ジョイフル
    
    夕食1                      夕食2

    ご飯は、これまた併設してる「ジョイフル」で。
    釣り客が釣った魚を差入れしてくれるんで、毎日新鮮な魚が食べれました (~Q~)


 ◆ダイビング
    ●ショップ/From West
     
     ショップ・ホテル・レストランが併設     メインフロア                     ボート

     
     AKIWOさん                  竹ちゃん         かすみちゃん

     「From West」には、ホテルとレストランが併設されてるので、ほとんど移動の必要がありません。
     クラブハウスは50畳もある広さ、ココで泡盛などを飲みながらログ付けをします。
     ホテルの部屋には冷蔵庫がありませんが、クラブハウスのが利用できます。

     1本終わる毎にショップへ帰ってきます。


    ●
     与那国島の海の旬は、『西崎』ではハンマーヘッドの群れが毎日のように見れ、有名な海底遺跡へも安定して行ける時期です。
     とは言え、やはり気温は低く、水温も5ミリフルのウエットだと寒いようです (^_^ゞ
     でも、ドライスーツは×、与那国の海は激しいのでドライだと対応しきれません (>_<;)

     は、南風の影響で海底遺跡へ行ける日は減り、ハンマーヘッドも出ませんが、『西崎』ではイソマグロやカジキが見れます。

     透明度は年間を通して40m以上を誇る (^-^)

     ダイビングスタイルは、‘全員同時エントリー、即潜行、中層−10m集合、その後ドリフト’です。
     年中流れが強いので、水面でもたもたしてたら皆とはぐれます、ヘッドファーストでスムーズに潜行出来るようになってから行きましょう。
     どん深、激流の雄々しい海です。

     ダイビング写真とログは、水中写真のページでどうぞ (^o^)/


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