2017年2月4日(土)
今週末は【IOP】で潜る。



朝4時に出発して、新東名ルートで走り、途中の『静岡PA』で朝食。

伊豆縦貫道、伊豆スカイラインを通って、コンビニ休憩を挟み、現地到着は8時半で、毎回ピッタリ4時間やわ。

利用する現地サービスは、いつもの《さかなや潜水サービス》。


今回のリクエストは、昨年末に新種認定されたばかりで、学名に高瀬さんの名が付いたヒノマルハナダイ。
今までも見てはいるんやけど、まだシッカリ撮れてないんよね。


が、今年はヒノマル大不作、ぜんぜん見つからないらしい (T_T)
他のリクエストは、トウカイスズメダイ(線有)、マダラハナダイなので、どちらにしても‘本丸’へ行く。

1本目 『ブリマチ』 天気:晴れ
気温:13℃ 水温:16℃ 透明度:15m
最大水深:62.0m 潜水時間:75分


潜水注意が出てバシャバシャしてる中、15分の水面移動。
途中でバディが止まり、高瀬さんが「ストップー」と声をあげて、潜行して行った。
「どうした?」聞くと、「フィンが片方外れて沈んでった」て、おいっ、自分で拾いに行け。

高瀬さんにフィンを拾ってきてもらい、移動再会。
ENポイントに着き、潜行すると、浮遊物はあるものの透視度は良い。

水中移動すること10分、ブリマチ根の先端から潜行。
いつも通り、バディは-25m付近で待機、お兄達は-60mまで下りる。

すぐに高瀬さんのライトがグルグル、行ってみるとトウカイスズメや (^0^)
で、撮ろうとしたら、FIXライトが突然フル発光しコントロール不能、見ると表示が消えてる、うわっ水没や。
FIXライトの水没、いったい何台目やろ、、、もう5個目 (¬_¬)
いや、それより、この場でフル発光なんてしてたら、魚全部逃げてくがな、FIXを外して砂に埋める。

モタモタしたせいで、ちゃんと撮れんかった (>へ<)


少し水深を上げると、マダラハナダイが大小2匹いた。
でも、すぐに引っ込んだ (/--)/

時間切れ、う〜ん滞在時間が短い。

3段階デコを消しながら戻る。
オクリダシまで帰ると、残りデコは3m×15分、残圧40、丁度どっちもゼロになるぐらいやな。
しかし、ウネリが酷い、カリオヒラムシだけ撮ってエキジット。


大ちゃん食堂は復活してないし、暖かい物が食べたいから、今回はカップラーメン。


前回からドライをZEROのラジアルに変更したけど、インナーのウィーズル表面が全体的に湿る。
シェルドライで内側がアルミ吹付けになってる人は、さらに酷くて、ウィーズルの表面がベッタベタ。
どうやら、水没じゃなく、ドライ内に入れたエアが、結露するみたい、ジャージ生地のドライじゃ起こらんかった現象やわ。


2本目 『あそこ』 天気:晴れ
気温:13℃ 水温:16℃ 透明度:15m
最大水深:54.2m 潜水時間:68分


2本目は、まったく引っ込まずコンデジでも簡単に撮れるマダラハナダイが居るらしい‘あそこ’へ行く。
水面移動は同じ、水中移動の方向が違い本丸よりも南側の中層を進む。

最近ぜんぜん深場へ来ないバディは-30m付近に置いて、-50mまで下りる。
目的の場所に着き、撮影の準備をして待ってても一向にお呼びが掛からない、ライトは狭い範囲を何度も往復してるぞ。
近寄って行くと、高瀬さんの「消えたー!」という叫び声が聞こえた。
どうやら鉄板ネタ、撮影率100%のマダラが、0%になった日みたい。。。

でも、その場所にはシロオビハナダイの雄がいて、お兄的にはむしろラッキー♪

今マダラは豊作で、逆にシロオビは前回のリクエストで撮れてなかったからね。

その後は、イトヒキハナダイ若魚とシマタスキベラ幼魚を撮って、戻る。


オウリダシではコウワンテグリと、バディが見つけたヤマドリの若魚。


今夜の宿は、いつもの《マリンブルー伊豆高原》。


来る度に、ちょっとづつ何か変わってる。
今回はフリードリンクじゃなく、ドリンクバー(1,000円/時)になってた。
でも、ダイバー予約のゲストは、無料らしい。(ネット予約はダメで、TELorメール予約の場合のみ)

5杯も飲んじゃった (^¬^)

夕食のメインはステーキ。

それ以外は、サイドメニューでビュッフェ形式。
次々に出てきて、どれもこれも美味しいの )^o^(



水槽も楽しいし♪


2017年2月5日(日)
天気予報では午後から雨になってるけど、朝はイイ天気。


パパラギの団体と朝食の時間をズラすため、7時20分にレストランに行ったのに、まさかのバッティング。
昨日お前ら、朝食は8時からって言ってたやん (`ヘ´)


昨日からのゲストはお兄達だけで、入れ替わり。
他ゲストもリクエストは、マダラハナダイ。

マダラ自体は、今IOPのアチコチにいるらしいけど「撮れる個体か」が大事。

1本目 『ブリマチ』 天気:晴れのち曇り
気温:8℃ 水温:16℃ 透明度:15m
最大水深:68.5m 潜水時間:81分


水面移動中に、高瀬さんのスプリングストラップが切れたらしい、フィントラブルが続くなあ。
戻るわけには行かないんで、そのまま潜行、フィンが脱げないよう上手く泳いではる。

今日もバディを-25mに放置民し、お兄達は-60mに下りる。
昨日マダラが2匹居た辺りを探してると、さらに深場から高瀬さんが呼んでる。

行ってみると、ハナダイ達に混じって、ちょうど良い小振りなサイズのマダラが居る。
しっかし、水深70m近くまで来ると、体が重いわ (^^;)


戻りながら、高瀬さんのライトが照らすのは昨日のトウカイスズメ、やった撮り直しが出来る。


さて、本格的に水深をあげようとすると、浮上しない、ってか逆に引っ張られる。
潮が下に流れてるじゃん、軽いダウンカレントや、この深さでフィン浮上するんか、エア持つかな (--;)
BCにエアは入れたくないんで、手も使って、ヨイショヨイショと上がる。

ブリマチの根に上がろうとすると、ダイコンがピピッと鳴った。
見ると、12mデコの表示、えぇ?! 4段階減圧の指示なんて初めて見るわ。

出来るだけ省エネモードで戻る。
オクリダシのロープが見えた時点で、残りデコ3m×15分、残圧30、これはヤバいね、たぶんエアがもたん。

とは言え、ジッと座禅してるわけもなく、ウネリと戦いながら、コケギンポ達を撮る。


デコは消え、安全停止3分になったけど、もうエアがシブい。
今日の波やと、最後のEX時にはレギュ咥えてないときっと溺れる、安全停止はあきらめて、エアを残すためシュノーケルに切替えて、EX口へ。
なんとか、フィンを外す直前までエアはもった。

2日目は1本だけで帰るんで、器材を片付けて、お兄達だけショップに戻る、天気予報通り雨が降り出した。
まだパラパラなうちに荷物を車に積み込み、清算を済ませ、着替えをして、12時にショップを出発。


今日の昼食は、修善寺駅の土日20食限定の駅弁‘武士のわさびシャモ飯’狙い。
修善寺駅に着いたのは13時、残念ながら既に売切れてた、『舞寿し』に聞くと、事前にTELすれば取り置きしてくれるとの事。
せっかくなので、名物の‘武士のあじ寿司’と、美味しそうだった‘武士の椎茸弁当’、伊豆わさび稲荷、干しイモを、夕食用に購入。

結局、昼食は前回行ってお気に入りになった『沼津 魚がし鮨』にした。
満席で順番待ち8番目やったけど、この店なら待つよ。




メッチャ旨いのに、デザートまで食べて、6,000円/二人でお釣りがくる。

雨が本降りになったからか、下田街道が大渋滞 ( ̄、 ̄)
長泉沼津ICまで、やたら時間が掛かった。

新東名は、霧の発生が凄くて、まるで温泉街かスモッグ発生中の北京みたい。
しかも短区間じゃなく、ずっと霧の道が続く。
1台前までしか見えないし、いきなりトンネルに入ったりで、かなりスリリング。


結局、予想より30分も遅く、家に到着したのは17時半。
あ〜、肩凝った。

夕食は、修善寺駅で買った駅弁。

2017年2月20日(月)
2月初めに出したハウジング(ノーティカム7D×2台)が、オーバーホールから戻ってきた。


ダイビング器材のOHは、冬休みのダイビング旅行から帰ってきたタイミングで毎年出すようにしてるけど、カメラのハウジングは毎年OHに出す必要はないし、特に問題が無いならOH自体不要。

今回OHを出すことにしたのは、2台とも色々と交換や確認して欲しい事があったから。
ちなみにOHをするのは4年ぶり(使用本数だと約500本)。

まあ、4年間まったく問題がなかったわけじゃなく、その都度部品を取り寄せて交換したり、稀にハウジングを送って部品交換してもらったりはしてたけどね。

お兄がハウジングOHを渋る理由は2つ。
一つは‘期間’で、事前に予約して交換希望部品を伝えておいても、工期に3週間近く掛かる事。(部品によっては海外からの取寄せになりさらに延びる)
もう一つは‘費用’、フィッシュアイのOH基本料金は46,000円/台、含まれてるのは全Oリング交換と耐圧試験だけ、それ以外に部品交換が必要な場合はすべて追加費用が発生する。

長すぎるやろ、高すぎるやろ (-"-)
最短でも3週間潜りに行けんし、基本料金だけで9万2千円もする (>。<)

ハウジングを送って2日後、メールで送られてきた見積書は約7万円/台、つまり2台で約14万円。
高か過ぎひんかー、それOHの値段かい ( ̄□ ̄;)
(聞くところによると、ジリオンなどのOH基本料金は約2万円/台らしい)

見積り内訳を確認すると、リークセンサー修理(\16,000)とグリップ破損交換(\10,800)が記載されてた。
リークセンサーはそもそも当てにしてないから電池を抜いてあるし、修理不要で返信。
グリップの破損は気づいてなかったんで、すぐに折れそう(割れそう)なら交換、そうでなければ自分で修理すると返信。

音沙汰ないまま2週間経ち、OH完了と請求書メールが送られてきた。
請求書を見ると、計107,784円/2台、最初の見積もりよりだいぶ安く済んだ。(それでもやっぱ高いけどね)

詳細を確認すると、グリップ破損写真添付で無償交換したとの記載。


ビューコネクタが回転する不具合については、ピン交換してもらったんやけど、もう1台の方も無償交換したとの記載。
さらに、「可能なら」でお願いしてあった、スーパービューのくもりについては、2台とも無償研磨したとのコメント。

ピカピカになった (^-^)

かなりサービス対応してくれたみたい。

それと、IOPで水没したFIX NEO Premium 2200 DXも、「リアチャージは使用していない事、水没した状況、無償修理してもらえるなら直して、有償修理になるなら廃棄して」と、メモを入れておいたら、無償修理で戻ってきた。
しかも、裏蓋が新型リアパネルにアップグレードされてる。

これでやっと、リアチャージ部からの水没が防げるわ。

2017年2月25日(土)
今週末は【大瀬崎】で潜る。



大瀬までは新東名と伊豆縦貫道を通れば約3時間で着ける。
朝9時集合なので、6時に出れば時間的には間に合う計算。

ただ、サンライズは荷物を降ろすのにちょっと時間が掛かるんで、8時半到着を目標にして、途中のSAで朝ごはんも食べたいから、5時に出発。

順調に走り、新東名を下りる直前のSA『駿河湾沼津』に7時到着、ここで7時半まで朝食休憩をすると、現地には8時半に到着できる予定。

長泉沼津ICを出て、そのまま伊豆縦貫道へ。
ところが、三島辺りでまさかの渋滞、結局、伊豆中央道の料金所まで断続的に渋滞が続いたわ (+_+)

長岡ICを出てからは、飛ばし気味に走って、現地サービスに到着したのは8時40分。
駐車場に車を停めて荷物を運ぶと時間が掛かるんで、リフトまでバックで直付し、降ろす。


利用する現地サービスは【サンライズ大瀬】。


今日は2ガイド、1セルフの予定。
ガイドの内山さんに挨拶すると、ガイドゲストはお兄達だけらしい。

それなら、1本目は『先端』でミナミハナダイ、2本目は『1本松』でヨシオキヌヅツミをリクエスト。

1本目 『先端』 天気:晴れ
気温:12℃ 水温:15℃ 透明度:15m
最大水深:39.8m 潜水時間:52分


海は穏やかなんで、ゴロタビーチでもエントリーしやすい。
入ると、透明度はそこそこ良くて、明るい。

水深30mでナガハナダイが現れ始め、-40mでミナミハナダイの群れ。



お兄がミナミハナダイを撮ってる間に、バディはウサギトラギス。


ガイドではノーデコとのことなんで、粘らず切り上げ。
浅場ではウミウシ達を撮る。



IOPと違って、まっすぐ下りるだけで近いし、次回はセルフ候補やな。

昼食は、前回の教訓を活かしてカップラーメン。

2本目 『一本松』 天気:晴れ
気温:12℃ 水温:14℃ 透明度:15m
最大水深:23.5m 潜水時間:57分


入ってすぐ、何気にホソエダアカヤギを見ると、アヤメケボリがいっぱい付いてる。


沖側に移動し、大きなサガミリュウグウウミウシと、綺麗なアワシマオトメウミウシ。


ガイドがヨシオ君を探してる間に、自分で見つけたホリキヌヅツミのポリプが有るタイプと、無いタイプ。


ガイドが呼びに来たんでついて行くと、いたいた、ヨシオキヌヅツミ〜(´ー`)

外套膜が合わさる部分が、縫い合わせたみたいになってるのが特徴。

さらに、赤いヤギに付いてる個体も教えてくれた。

こんなホストにも棲むんや。

よしっ満足と撮り終えると、ベニウミトサカについてるバニーさんも教えてくれた。
パッと見はホソテンロクケボリかなとファインダーを覗くと、メチャ綺麗、ハナヤカケボリやん、同じトサカに2個体。


浅場の岩はアヤニシキで覆われてて、もう春の海。
外洋側は、荷物運搬(坂)がキツイんで、やっぱガイド付きやな。

3本目は、大瀬では初のセルフ。
出物を教えてもらうと、入ってすぐの水深9m付近にダルマオコゼの幼魚、その下-12mにはセトミノカサゴの若魚が今の旬とのこと。
キアンコウは出てなくて、右側は透明度が悪いらしいから、左(北)側に振って、オオモンとベニを見に行く計画でエントリー。


3本目 『湾内』 天気:晴れ
気温:12℃ 水温:14℃ 透明度:6-10m
最大水深:19.0m 潜水時間:63分


入ってすぐ、水深9mにダイバー6人が、何かを囲んで撮ってる。
「あれがダルマオコゼやな」と、ちょっと待つ。

一人分の隙間が出来たんで、覗きに行くと、「ちゃうやん、ただのハオコゼや」。
で、周りを探すと、ダイバーたちに足蹴にされてるダルマオコゼを発見。

黄色っぽくて体長3cmほどの幼魚、お兄が撮り始めると、ハオコゼを撮ってたダイバー達が全部こっちに来たんで逆にハオコゼを撮る。


水深を下げてセトミノカサゴ探し。
ダイコンを見ると-14m、もうちょっと上かなと情報を頼りに-12mを探すと、発見。

体長7cmほどの若魚、セトミノは大瀬崎ならではやなぁ♪

ガイドロープを下りて途中にある北側へのロープを辿る。
ロープエンドからさらに北へ、水深は-17m。
次の目標物ビーナスは水深15mらしいんで、ちょっと水深を上げながら移動、透視度はイマイチの7mぐらい。


「意外と遠くて距離は20mぐらいあります」と聞いてたんで、斜面を進む。
結構進んで見えてきたのは、ヤグラ?
こんなんマップに無かったで。(後でネットの水中mapを確認すると、この時点でビーナス通り過ぎてた ^^;)


少し水深を落としてさらに進むと、岩場で写真を撮ってるダイバーが居た。
何撮ってるんやろと見に行くと、シロガヤに付いてるワレカラみたいなんで、スルーしてさらに北へ。


ガイドロープを2本越えて、これは行き過ぎてるなと思いながら、さらに進むと、大きな沈殿物があり、イカの卵がいっぱい。


この辺りで、お兄達が向かう側から来るダイバーを見るようになった、つまりマンボウ桟橋近くまで来てるって事やんな。
いっそのことさらに進んでみると、第一漁礁に到着、もう北側の端。


時間的にすでに45分経ってるから、水深を上げながら戻る。
16時EXルールなんで、戻り途中で撮ったのは、ヒメイカとコウイカぐらい。


今日の泊まりは、そのままサンライズ。


お風呂に入って、夕食は18時から。


晩ごはんを食べてると、ナイトダイビングに行く人達がいる。
湾内ナイトも良いなあ。

2017年2月26日(日)
6時過ぎに起きて、朝食前に7時からエントリー。


今日は1本だけ潜って帰る。
タンクは32%ENでセルフ。

1本目 『湾内』 天気:晴れ
気温:8℃ 水温:14℃ 透明度:3m
最大水深:23.1mm 潜水時間:52分


透明度ワルッ (>_<)
海草の細かい欠片や粒でいっぱい、もう春濁りか。

ニゴニゴの中で、バディが昨日のダルマオコゼを再見。


水深20mを越えても、透視度は変わらず3mぐらいしか見えない。
まるでナイト、魚達はまだ寝てる。


少し離れるともうバディの姿は見えんけど、あまりに暗いから、逆にライトでお互いの位置が分かる。
ロゴシーズで呼ぶんで、行ってみると、豆粒サイズのコソデウミウシ、活動中のヒメイカ。


北へ移動すると、タイヤがあり、さらに移動すると3連ブロック。
このブロックは水中mapにもある、北へ行くとバイクで、水深を上げるとビーナスの位置。


が、結局どちらも見ることなく、水深10mまで上がってきた。
活動中のヤツデイソメを発見、まだ夜と認識してるんやろか。


浅場でウミウシ探しをする前に、バディがロゴシーズで「トイレー」と叫んでるんで、まだ50分も経ってないけど安全停止に入り、エキジット。

器材を洗って干してから、朝食。


器材を仕舞い、リフトで上げてから、着替えて清算。
お婆ちゃんからミカンのお土産をもらって、10時頃に出る。


伊豆縦貫道は、帰りも渋滞してる、何でなんやろ、IOPへの行き帰りは混んでないのになあ。
昼食は、新東名のSA『浜松』で。


家に着いたのは14時。
もう1本潜ってから帰っても時間的には高速が混む前に抜けれると思うけど、新東名は単調やから運転眠くならへんかが心配。
それと、早朝に『先端』入れたらイイのになあ。

今後は、1日目にナイトまで4本潜って、2日目はゆっくり起きて朝ごはんを食べ、9時から『先端』を1本潜って帰るってのもアリやな。



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